ジャンプ

ジャンプ力を上げるために必要な要素を簡単にまとめて見た

ジャンプ力

トレーニングの種類

自重ジャンプとは、その名の通り自分の体重を使ってジャンプするトレーニングです。

代表的なのは自重でのスクワットジャンプです。

レジステッドジャンブとは、ウェイトベストやバーベル、チューブなどを使って負荷をかけながらジャンプするトレーニングです。

アシステッドジャンブとは、ジャンブを「アシスト」しながら行うトレーニングになります。

逆バンジーみたいな感じだと思っていただくとなんとなくわかりやすいのではないでしょうか?

実際のトレーニングシーンでは

  • ダンベルを持って勢いよく振って、その反動を使ってジャンブする
  • チューブなどをバーベルの上方のラックなどにつけ、バーを引っ張りあげながらジャンブする

などです。

ウェイトリフティング運動とは、バーベルを持って立ち、そのまま一瞬しゃがんで反動をつけてバーを一気に胸の上まで上げて腕を返してバーをキャッチする「クリーン」などがその代表と言えます。

高強度筋力トレーニングとはその名の通り「高重量」での筋力トレーニング・・

簡単に言えば「めっちゃ重い重さでのバーベルスクワット」です(^^)

これらのトレーニングはパワーを上げる基礎トレーニングですが、さらにパワーを発揮させるためのトレーニングは「コツ」や「テクニック」があります。

次のページではその辺の工夫をご紹介したいと思います。

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